教室

『子供の日を描こう』講座

富士宮宮町郵便局と共催企画『子供の日を描こう』講座のPOPを
掲示してきました。前回の『桜とお地蔵さんを描こう』講座が好評で、
16名の参加がありました。
 手ぶらで、しかもワンコイン(500円)は気軽のようです。今後も、
出来うる限り続けて行きます。
無題

『桜とお地蔵さんを描こう』講座開催

地元浅間大社の桜が開花シーズンを迎えます。町内にある
富士宮宮町郵便局と合同企画で『桜とお地蔵さんを描こう』講座
を4月1日・2日.3日の3日間、開催することにしました。
縦と横2枚の絵手紙に、同局の風景印を押印して、しかもA4画用紙で
絵手紙額も作ります。宮町郵便局と佐野博行で受け付けます。
IMG_3563290324宮町郵便局共同企画


『富士宮交流センターきららで絵手紙教室』

 8月20日(水)~10月15日(水)の隔週午前10時~12時。
富士宮駅前交流センターで絵手紙入門教室を開始します。
この機会に絵手紙を趣味に加えてみませんか。

260703広報

『母校の小学校で水墨画講座』

『母校の小学校で水墨画講座』
 小学校6年生で「室町時代の文化」という学社融合授業がある。
この10年、市内の小学校に水墨画講師で呼ばれている。
「墨を扱えるならば出来ますね?」との問いに素直に応えたのがきっかけだが、何ともおかしい話です。
毎年のことなので、私から水墨画を習ったという児童が数百人はいることになる。絵手紙の生徒の数を有に上回っている。
将来、本物の水墨画の先生となった教え子が現れて、
「小学校の時に先生に褒めていただいたのがきかっけで水墨画を志しました」なんてことにならないのを願っています。
 それにしても今の子供たちの才能豊かなこと。
26062大宮小

『絵手紙ぬり絵に夢中』

260509赤毛のアン
水彩色鉛筆に慣れてもらうために絵手紙の顔彩にはない色合いの題材探しに努めています。
話題の朝ドラ「花子とアン」の原案「赤毛のアン」を色ぬりすることにしました。
二通りのサンプル見本を用意しました。
みなさん1時間半、みっちりと夢中でぬり絵をしてました。
l佐野博行プロフィール
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