コメント一覧 (5)
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- 2026年09月21日 16:45
- ・寺田さん
いつも、コメントありがとう。「岩絵の具」ってのは日本画でよく使われる絵の具です。
膠(にかわ)で溶いて使うのですが、奥行きのある素晴らしい絵の具です。
ただし、使いこなすには熟練の技が必要で、ちょっとやそっとでは使いこなせません。
もちろん、わたしには歯も立ちません。
清水、静岡はやはり県庁所在地で、文化も芸術的な美術館、文房具、書店、さらには
飲食店も富士宮、富士よりはるかに多く、レベルも上です。自然と足が向きます。
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- 2026年09月21日 20:05
- 膠でとく、とか聞いてますます解らなくなりましたが、それだけに個性的な作品が生まれて来るわけですね。
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- 2026年09月27日 11:00
- ・寺田さん
膠(にかわ)は聞いたことはあっても、身近なものではないですね。
和紙は墨がにじんでしまい、味わいはあるのですが扱いにくいものです。
膠液にミョウバンを混ぜるなんていうと科学の実験みたいですが、
それで「ドーサ液」ってのを作ります。その液で和紙の表面をなぞることを
「ドーサ引き」っていうのですが、すると和紙の風合いを保ちながら
にじまない和紙になるのです。
私は横着なので、「ドーサ引きの和紙」ってを購入するのですが、
テスト前の虎の巻みたいなもので、絵の世界も種明かしすると
「な~んだ」が結構あるのですよ(笑)
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- 2026年09月29日 10:17
- 知れば知るほど深みにはまって行くような世界ですが、鑑賞する側としても世界が広がるような気がしますね。
ありがとうございました。
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絵だよりアーティス...
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以前にも書いたかもしれないけど、ひろゆきさんのカラフルな作品も良いけど、単色系も良いですね。
それにしても清水って所は、いろいろ出てきますね。